他人のにおい

他人のにおいは、どんなふうに気になるものなのでしょうか。声を拾ってみました。
人のにおいで不快な思いをしたことがある人は、多いんですね。

  • 通勤電車で、一番気になるのは汗のにおい。特に夏はワキ汗のにおいに、つらくなることもあります。それからタバコのにおいです。満員電車内で近くにいる人から、タバコのにおいが口や服からも漂ってくると、少しでも体調が悪い時にはにおいで吐きそうになることも。
  • 男性の上司は加齢臭なのか、体臭と香水が混ざって、とんでもないにおいをさせていますが、まったく気づいていない様子です。
  • 同僚女性がつけている香水がきつくて困っています。長時間一緒の空間にいると、気持ちが悪くなってしまう。
  • 満員の電車内で、夏に女性のつけている制汗剤のにおいがキツク感じられて、気持ちが悪くなってしまう。無臭タイプのものなら平気なのだけど。香料入りが汗と一緒になると、気持ち悪いにおいになるみたい。
  • 社内で過ごしていると、40代をすぎた男性からは体臭がしてくることが多い。なるべく避けたいと思っている。
  • 電車では汗のにおいも鼻についてきますが、それよりも女性の香水や男性のコロンがくさすぎることがあって、それにげんなりしてしまう。
  • 職場、電車などでは、近くにいる人の口臭が気になります。混んだ電車などでは、その人の口から避けられないので大変。会社でも口臭のきつい人とは、なるべく話を短くするようにしている。
  • 職場にいる女性のワキのにおいが気になる。冬でも汗をかくようで、夏だけでなくにおってくる。隣にいるだけで、呼吸が止まりそうなにおいです。
  • 新幹線で靴を脱いで寛いでいるサラリーマン。足の悪臭が漂ってきて、大変な思いをしたことがある。自分の足がにおっているくらいの自覚がほしい。マナーもデリカシーもなさすぎる。
  • 夏に入ったコーヒーショップで、隣に座ったサラリーマンの汗のにおいに迷惑したことがある。かいた汗を店内で涼んで乾かしているのだろうけれど、そのにおいがなんとも強烈でした。せっかくのコーヒータイムが・・・。
  • 女性の口臭。いくら見かけをキレイにしていても、口臭をさせていると、がっかりする。

ページトップ